ファミコンのワイルドガンマン

ワイルドガンマン

専用の光線銃みたいなのを本体につないで仕様するソフト。ファミコンでは、こういう専用のコントローラーが出ていますが、このソフトが一番最初になったかと思います。

敵が出て来るのを銃で殺すというのがとても面白いゲームで、TV画面が小さいと不利になる。それと打つ距離も離れれば離れるとそれだけ難易度が高くなりますが射程距離、最長2mだからその以上離れることはできない。

それに対して部屋も広くないとそんなに離れられないが2mあれば十分とも言えるでしょう!

ワイルドガンマン

昔はこういうのがまだなかった時代だから、しかもファミコンが出たときくらいですので、当時ゲームセンターにもなかった時代だから、とても人気があったかと思います。

だけど、これは特殊な専用コントローラーなため今では、ソフトがあってもこの銃がないと意味がない!ということで、ソフトと銃がちゃんとそのままセットになって、売ってなければ使い物にはないということ。

 

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