ファミコン パチコン

パチコン

パチコンとは、ファミコンソフトで初登場のパチンコゲームです。

有名なパチンコ会社のユニバーサルでの開発されたソフトであり、パチコンという機種になります。

パチコンとは、パチンコとパチスロの間であり、見た目は、パチンコでも内部的にパチスロのシステムになっているのです。

240種類の機種が内蔵されていて、見た目はほとんど変わらないが釘の位置や確率などが明らかに違います。

 

モードが2つに分かれていて、Aモードが一定の出玉までの時間を競うゲームで、Bモードが制限時間内に出玉を競う内容です。

操作方法が、十字キーの右で、玉の発射強度の調節で強くする。左が逆に弱くなります。

Aボタンおしっぱなしで、玉を出して、上下キーで、スロットを止めることができます。

上の真ん中辺りに液晶のスロットになっていて、それが揃うと大当たりになります。

少し昔の代でもあったパチンコに似ている仕様で、スロットで大当たりを出すシステムとなっている。

 

このソフトがでたことのパチンコ機種は、アタッカー内のVゾーンがなかったために、アタッカーが開放して最初の数秒間に玉が入賞すれば継続する仕様になっていたはず。

だけど、スロットが柄が揃うと大当たりになるというのは、今の機種でも変わりませんね!

昔は、設定が6段階になっていて、1だと一番良い設定で、6だと悪い設定だった。

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